立川駅から徒歩3分!iPhone・iPadの即日修理、買取などのご相談はアイフォンドクター立川店へ
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目次
「寒いからお風呂でiPhoneで動画を見ていたら、湯船に落としてしまった!」
「防水のはずなのに、急に画面が真っ暗になって電源が入らない…」
立川エリアの皆様、冬の時期に急増するのが「お風呂でのスマホ水没トラブル」です。
「夜に水没させてしまい、開いている修理店がない…」と絶望していませんか?
ご安心ください!立川駅南口すぐのiPhoneドクター立川店は【夜23時まで営業】しています。
今回は、水没してしまった時に絶対にやってはいけないNG行動と、データ復旧のための正しい対処法をプロが解説します。
iPhoneや最近のAndroidスマホ(Galaxy、Xperia、Pixelなど)には防水機能がついていますが、これはあくまで「常温の真水」でのテスト基準です。
お風呂の「お湯」や「湯気(蒸気)」、そして「入浴剤」は防水テストの対象外。パッキンの劣化部分からいとも簡単に内部に水分が侵入し、基板をショートさせてしまいます。
もし水に落としてしまった場合、以下の行動はデータ復旧率を大幅に下げてしまうため絶対におやめください。
一番やってしまいがちですが、内部に水がある状態で電気を通すと「基板がショート」し、一発で完全に壊れてしまいます。絶対に充電器には繋がないでください。
本体を振ると、内部で水滴が広がってしまい、濡れていなかった無事なパーツまで水没させてしまう危険があります。
スマホの精密機器は熱に弱く、ドライヤーの温風を当てると内部のパーツやバッテリーが熱破壊を起こす可能性があります。
水没修理は「時間との勝負」です。時間が経てば経つほど内部のサビや腐食が進行し、復旧が困難になります。
当店では、端末を丁寧に分解して内部の特殊な洗浄・乾燥作業を行い、サビやショートを取り除いて大切なデータを取り戻します。
お風呂やトイレ、雪の中などでスマホを水没させてしまったら、まずは慌てずにタオルで表面の水分を拭き取り、電源を入れずにそのまま当店へお持ち込みください。
諦めかけていた大切な写真やLINEのデータを取り戻せる可能性があります!